計算するな、
思い出せ。
11×11から19×19までの平方数を、九九のように「0秒」で引き出す。筆算を卒業して、入試本番のスピードを手に入れるための暗記特化アプリです。
テンキー操作・広告設計などの詳細はストアページへ
WHY MEMORIZE?
3秒は「計算」。
1秒は「暗記」。
14×14や17×17は、図形・数の性質・規則性など中学受験のあらゆる単元に顔を出します。出てくるたびに筆算していては、本番の時間がいくらあっても足りません。九九と同じ「反射」にしてしまうのが、いちばんの時短です。
頭の中で「17×17=17×10+17×7…」。正解はできても、1問ごとに思考リソースを消費します。
「17×17?」「289。」考える前に手が動く。浮いた時間と集中力を、解法を考えることに使えます。
HOW IT WORKS
「見て覚える」から「0秒で答える」まで、3ステップ。
選択肢モード
まずは4択で「形」から覚える導入ステージ。「196っぽい」「289っぽい」という数字の顔を、ゲーム感覚で頭に焼きつけます。
テンキーモード
決定ボタンはありません。3桁目を打った瞬間に自動判定。「思い出してから打つ」のではなく「手が勝手に動く」限界スピードに挑みます。
分析ダッシュボード
数ごとの平均解答時間を可視化。「16²だけ3秒かかっている=まだ計算している」が、保護者にもひと目で分かります。
UX へのこだわり
リズムを崩さない。
だから「ゾーン」に入れる。
暗記の最大の敵は退屈と中断。瞬答平方数は、テンポを最優先に設計しています。
判定後の待ち時間
正誤表示は一瞬、すぐ次の問題へ。サクサク進む快感が「もう1セット」を引き出します。
最小限のアニメーション
派手な演出より、連続で解けるリズム。集中が途切れない画面づくりにこだわりました。
打ち間違いも「実力」
テンキーモードは3桁目で即判定。本番の答案に消しゴムの猶予がないように、シビアに鍛えます。
FOR PARENTS
「覚えた?」と聞かなくても、
数字が教えてくれる。
子供の「覚えたよ!」は本当か。ダッシュボードの平均解答時間を見れば、計算しているのか、暗記できているのかが客観的に分かります。
- 3秒以上 → まだ計算中。苦手な数を重点的に
- 1秒台 → 暗記完了。九九と同じ「反射」レベル
- 日々の推移グラフで、成長がそのまま見える
平均解答時間の推移(例:17²)
EARLY ACCESS
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